Japanese Language N4 Level: Imperative and Prohibitive forms in Japanese (L33)


Imperative and Prohibitive forms
Imperative forms
Imperative forms – is used to force a person to do something.
1. 休みます ‐ 休め

Prohibitive forms
is used to command a person not to do something.
1. 休みます ‐ 休むな
Both the imperative and prohibitive form are use alone or at the end of the sentences.
1. 早く 家 へ 帰れ。早く 家 へ 帰れ。
- Go home immediately.
2. 遅れるな。
- Don’t be late

Particle よ is often attached at the end of the sentence to soften the tone.
1. 来週 僕の家 へ 来いよ。
2. 明日 試験がある から 早く 寝ろよ。

1. 地震 が ある 時 エレベーター を 使うなよ。
2. 日本語の試験 を 受ける 時 となり の 人の神 を見るなよ。

Note : Vます- form-なさい - is another form of imperative style.
Used by parents to their children.
Used by teachers to their students.
ーと よみます and ーと かいて あります
1. あの 漢字 は 何 と 読むんですか?
2. あそこに ( 触るな ) と 書いて あります.

X は Y と いう 意味です。X means Y.
1. 立ち入り禁止 は 入るな と いう 意味です。
2. この 漢字 は どう いう 意味ですか?

S と 言って いました
1. 先生 は ( 明日試験があります ) と 言っていました。

Plain form と 言って いました
1. 山田さん は 来週 中国 へ 遊びに行くと言っていました。

Sentence / Plain form と 伝えていただけませんか
1. 中村さん に (後で手紙を送って下さい) と 伝えて いただけませんか。 2. しつれいですが、皆さんに 明日の宿題 を 忘れないで と 伝えていただけませんか。
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